Warning: Parameter 1 to wp_default_styles() expected to be a reference, value given in /home/pokemon/pokemon-shop.com/public_html/wp-includes/plugin.php on line 571

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Warning: Parameter 1 to multibyte_patch::word_count_js() expected to be a reference, value given in /home/pokemon/pokemon-shop.com/public_html/wp-includes/plugin.php on line 571

Warning: Parameter 1 to wp_default_scripts() expected to be a reference, value given in /home/pokemon/pokemon-shop.com/public_html/wp-includes/plugin.php on line 571

Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /home/pokemon/pokemon-shop.com/public_html/wp-includes/plugin.php:571) in /home/pokemon/pokemon-shop.com/public_html/wp-includes/feed-rss2.php on line 8
PVの稼げるゲーム攻略サイト・ブログの作り方 http://pokemon-shop.com 運営・アフィリエイト・SEOまでノウハウを公開します Tue, 03 Nov 2015 11:45:34 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=4.2.21 簡単な画像編集なら、Googleドライブを使おう http://pokemon-shop.com/?p=341 http://pokemon-shop.com/?p=341#comments Tue, 03 Nov 2015 11:45:34 +0000 http://pokemon-shop.com/?p=341 画像を編集するなら、Googleドライブを使おう

Googleドライブを使えば、ブラウザー上で EXCELやPowerPointが使えます。
しかも、スマホを使ってても、タブレットでもアクセスできるのがいいですね。
ブラウザー上で使えると、PCが違っても編集作業ができるのでいいですね。

機能は主に3つ(ドキュメント、スプレッドシート、スライド)です。
他にもいろいろありますが、攻略サイトを作るのに使うのは主に3つです。

①ドキュメント

スクリーンショット 2015-11-03 19.48.45
ドキュメント
ドキュメントは、Wordと互換性のある機能があります。
私はメモ帳代わりに使っています。

②スプレッドシート

スクリーンショット 2015-11-03 19.53.15
スプレッドシート
スプレッドシートはエクセルです。

③スライド

スクリーンショット 2015-11-03 20.14.02
スライド
スライドはパワポです。

画像を編集するなら、スプレッドシート or スライドを使用します。
どちらもあまり変わりませんが、私はスライドをいつも使用しています。

スライドで簡単な編集をしてみる

150415222377-thumb-815xauto-19451
かわいい女の子の画像を簡単な編集をしてみます。

▶︎スライドに画像をドロップ
スクリーンショット 2015-11-03 20.37.29
編集したい画像を開きます。

▶︎図形を選べば、見てもらいたいところを強調できます
スクリーンショット 2015-11-03 20.38.35

スクリーンショット 2015-11-03 20.40.07
図形>四角を選び、文字を入力しました。

文字入れとか、画像の重ね合わせなどは簡単にできます。

無料で便利なんですが、知っている人が少なかったので簡単な共有でした。

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時代は、ゲーム攻略動画?それともテキストサイト? http://pokemon-shop.com/?p=331 http://pokemon-shop.com/?p=331#comments Sun, 01 Nov 2015 10:12:23 +0000 http://pokemon-shop.com/?p=331 時代は、ゲーム攻略動画?それともテキストサイト?

最近新しく登場するメディアは、動画に力を入れていることが多いです。
AppBankは、特にYouTubeにたくさんの動画を投稿していますね。

また、ゲームでお金を稼ぐというと プロゲーマーになって賞金を稼ぐというよりも、YouTubeやニコニコ動画で動画を投稿する方が稼げるため 一種のブームになっています。
時代の流れは、動画なのだなぁと思いつつ 近年流行した アプリ・Webサービス(line,Twitter,2chまとめ)はすべてテキスト主体だったりします。
動画・テキストのどっちをメインに頑張れがよいの?と悩んでしまう人もいるでしょう。
最近のメディア関連で、テキスト VS 動画 なニュースや対談記事を見てみます。

DeNA、キュレーションメディア4媒体を開始–2016年は動画に注力へ

151031_dena_02
(情報元:DeNA、キュレーションメディア4媒体を開始–2016年は動画に注力へ

DeNAがキュレーションメディアを新しく立ち上げました。
動画広告・動画リワードが全盛期になっている環境を意識して、動画コンテンツに力を入れるようです。

村田氏は、2016年の事業目標として動画コンテンツ、動画広告の本格的な展開に力を入れていくと説明。「毎年のように“来年は動画が来る”と言われているが、我々は2016年こそ“動画元年”になると考えている」と語り、生活に必要な情報を取得する手段がスマートフォンにシフトしていること、ネット動画の視聴時間においてスマートフォンがPCを上回ったこと、FacebookなどのSNSで動画の共有が容易になり利用が拡大していること、動画制作・配信インフラの整備などを背景に、動画コンテンツの活用がさらに加速していくとの認識を示した。

ニコニコ動画やYouTubeなどのランキングをみていると、ゲーム実況の人気は根強く 視聴の離脱率も低いことから広告のスポンサーとって嬉しいジャンルです。
そういった意味で、ゲーム実況は稼ぎ易いコンテンツと言えるかもしれません。

そうなると、テキストベースが廃れるから、実況者として活躍するぞ! と思うかもしれませんが それに対抗する意見もあります。

人間の脳の構造上、テキストメディアは廃れない

img_3062c428d879ef69298e30bc141a7940452710
(情報元:人間の脳の構造上、テキストメディアは廃れない
人間の脳の認知の仕組みから、人間が実際に感じる情報量は「テキスト>音声>静止画>動画」と結論付けています。
ゲームの攻略動画を見ていても、10分くらいの攻略でも テキストなら1分くらいで済むことも多いですね
攻略の難所でも、画像を5枚くらい貼り付けておけば 想像力で補えます。

藤沢 よく考えてみたら、ブログやTwitter、LINEなど、いまネットで主流になっているのは、いまだにテキストメディアが多い。ネットの通信速度やデバイスの性能が上がれば、コミュニケーションツールはテキストから音声、画像、動画へと進歩していくと思っていたのに、実際はそうなっていないですよね。

20年ぐらい前の未来予想図では、みんながテレビ電話でコミュニケーションするようになるみたいなことが描かれていた。実際に、いまは、テレビ電話なんか安価に利用できる。でも、外資系企業のサラリーマンが、ニューヨークやロンドンとのカンファレンスコールなんかで、いやいや使ってるだけですよね。意味ねーなぁ、とか思いながら(笑)。iPhoneのFaceTimeなんかもぜんぜん使われてない。

田端 リアルな3D仮想空間を作ったセカンドライフが流行らずに、シンプルな140文字だけのTwitterが流行ったというのは象徴的ですよね。抽象化されたもののほうが普遍性があるってことなのかな。実際に顔を見たほうが文字情報よりも多くのことが伝わったり、コミュニケーションとして楽しいとは限らない、ということなんですかね。

藤沢 電子工学的には、情報量は「動画>静止画>音声>テキスト」なんですよね。静止画と音声ではどちらが大きいかはケースバイケースですが、とにかくテキストは圧倒的に情報量が小さい。しかし、人間の脳の認知の仕組みから、人間が実際に感じる情報量は、これとは逆に、「テキスト>音声>静止画>動画」だと思うんですよ。それは、多分、テキスト情報が、その人の記憶を呼ひ起こして、人間の想像力で豊かな情報が脳の中で補完されるからだと思うんです。

まとめ

個人的には、テキストベースの攻略サイトが良いのかな?と思います。
なぜなら、動画を作るのは結構時間がかかるからです。
一方、テキストだけだと伝えれない部分もあると思うので、画像を多用した攻略サイトを作りたいなと思います。
それでないと、動画サイトに負けてしまうでしょう。
これからは、ゲーム動画も意識したサイトを作らならければなぁと感じます。

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誰でも出来る!ユーザーが読み易いコンテンツの作り方 http://pokemon-shop.com/?p=321 http://pokemon-shop.com/?p=321#comments Sun, 01 Nov 2015 08:13:25 +0000 http://pokemon-shop.com/?p=321 誰でも出来る!ユーザーが読み易いコンテンツの作り方

ゲーム攻略サイトは、差別化が難しい

ゲーム攻略サイトは、最新の情報が載っているサイトに一番アクセスが集まる傾向にあります。
サイトが差別化しようと思うと、少しでも情報をアップする速さを競うことになります。
競合するサイトが少なければ、簡単に実現できますが、競合するサイトが多くなると品質による差別化が難しいです。

そういった現状で、よくいわれるのが 独自なコンテンツを配信するというものです。
AppBankなら、マックスむらいさんの動画です。
パズドラの攻略サイトはたくさんいますが、マックスむらいの提供するコンテンツはAppBankしかありません。

そのようなそこのサイトしか読めないような独自の記事を増やすことが大手のサイトでよく見られるようになりました。
独自な記事を出すために、実況者の人とコラボし ゲームコンテンツを作るサイトも見受けられますね。

しかしそうなると、コンテンツを作るのに沢山お金がかかってしまいます、
そうなると個人で運営するサイトは太刀打ちできません。

そんな競争から抜け出す戦略として、「ユーザーは手間をかけずに手に入る製品を選ぶ」という方法があります。
代表的なのは、マクドナルドです。

マクドナルドの創業者、レイ・クロクが「わたしの本当のビジネスはハンバーガーを売ることじゃない。不動産業だよ」と言葉を残しています。
マクドナルドはアクセスを強化することで、大きな成果を上げた事例の1つです。
マクドナルドはいたるところに出店されており、アクセスという面では他のバーガーチェーンを圧倒してします。

その戦略を、ゲーム攻略サイトを持ち込むと 「ユーザーが見易いサイト作り」になると思います。
同じ情報が載っていても、分かり易いほうがアクセスしますよね?

そんなサイト作りを目指して、いろいろ本を読み込んでいるのですが 簡単にできることから着手してみました。
意識したのは、スマホ最適化です。
もともと、スマホでも読み易いように レスポンシブなサイトをサイトなのですが さらに踏み込んでみました

見やすくするためにできること

画像の最適化

画像の大きさが、PC画面を意識したものからスマホを意識した画像に変更しました。

▶︎変更前
スクリーンショット 2015-11-01 16.57.51
300×300の画像を使用していました。
スマホの画面だと半分くらい画像で取られてしまいます。
ポケモンの紹介だけで、情報量が少ないのでストレスに感じますね、

▶︎変更後
スクリーンショット 2015-11-01 16.58.04
12×12の大きさに変更しました。
文字サイズくらいなのでストレスに感じません。

縦長を意識

スマホは、スクロールしながら 記事を読むため 縦長になることを意識しました。

行間は広く開け、画像なども縦長を意識しています。

色の装飾

スクリーンショット 2015-11-01 17.08.52
スマホの小さな画面でも読み易いように、段落ごとに色付けを行いました。
情報をひとまとめにすることで、いらない情報は飛ばしやすくなっています。
また、重要な情報は 文字に色付けしています。

文字数の多い記事は、アンカーをつける

スクリーンショット 2015-11-01 17.10.46
目次(アンカー)をつけることで、読みたい場所まで飛べるようにしました。
スマホだと、最後までスクロールするのがつらいため、目次は必要と思います。

トップページの作成

スクリーンショット 2015-10-25 11.19.26
(参考:トップページ)
スマホユーザーは、検索はあまり使用せず サイト内をいったりきたりする人が多いです。
そのため、3クリック以内にすべての記事を探せるように トップページを作りました。

まだまだ作り込みが甘いですが、こっちをメインページにする予定です。

まとめ

競合のサイトが増えると、コンテンツの質で差別化するのは非常に難しくなります。
その中で自分のサイトを選んでもらうために、工夫をしていきたいですね。

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http://pokemon-shop.com/?feed=rss2&p=321 0
WordPressで、ホームページ風のゲーム攻略サイトの作成方法まとめ http://pokemon-shop.com/?p=307 http://pokemon-shop.com/?p=307#comments Sun, 25 Oct 2015 02:50:36 +0000 http://pokemon-shop.com/?p=307 WordPressで、ホームページ風のゲーム攻略サイトの作成方法まとめ

スクリーンショット 2015-10-25 10.49.18
完成イメージは、トップページこんな感じ

スライダーを入れたり、カテゴリーを見やすくする必要がまだまだ必要ですが、最低限の機能は詰め込めました。

トップページからサイト内を2クリック以内に循環できるようにしました。
ブログ風のサイトだと、記事の更新順で並ぶので 新しい情報にアクセスしやすいものの、記事数が多くなると読者が記事の検索に困ることがあります。
私の運営するサイトも、記事数が500記事くらいになってしまった+更新頻度も低下する時期に差し掛かったため、ホームページ風のサイトに作り変えました。

前提として、WordPressを導入した状態を想定しています。
WordPressを今から始めるという人は、WordPressでゲーム攻略ブログを始めるためのマニュアルを参考にして 導入してください。

①プラグイン「Page Builder by SiteOrigin」をインストール

WordPressのプラグインから、新規インストールで「Page Builder by SiteOrigin」をサイトに導入しましょう。
Page Builder by SiteOriginは、固定ページをカスタマイズするために使うプラグインです。

2分割されたレイアウトにサイトを変えたり、他のプラグインが固定ページ上で使えるようになります。

ホームページ風にするには、固定ページをトップページ代わりに使用します。

操作は、直感的で悩むことはないと感じたので解説は割愛します。
他のサイトで解説記事がありましたので、「Page Builder by SiteOrigin」の使い方を参照ください。

②固定ページを新規作成

スクリーンショット 2015-10-25 11.03.07
固定ページを新規作成します。
固定ページをカスタマイズしていくので、先ほどインストールしたプラグインが有効になっているでしょうか?

固定ページは、投稿一覧に表示されないため、新着記事の欄を汚さずに済むメリットがあります。
定期的に更新するようなページ作りに向いているので、上手に使いたい。

③トップページを作ろう

トップページを作る目的は、サイト内の全ての記事に読者が辿りつくやすい状態を作ることです。
理想的には、2〜3クリックで目的の記事に辿りつけると ストレスを感じないと思います。

その仕組み作りをするために、レイアウトを作っていきます。

①新着記事

スクリーンショット 2015-10-25 11.19.26
新着記事をトップページの一番上に設定します。
理由としては、リピーターになっている読者は新しい記事に最も興味があると考えているからです。
今回は、プラグイン「What’s New Generator」を使用します。
「NEW」マークも自動表示上、ショートコードで表示できるので選びました。

プラグインの設定方法は、記事一覧を固定ページに簡単表示/WPプラグイン「What’s New Generator」を参考にしました。

②人気記事

スクリーンショット 2015-10-25 11.25.34
サイトの2番目には、人気記事を設定しました。
理由としては、「YouTube」「ニコニコ動画」などコンテンツ量の多いサイトのトラフィックの多くはランキングから生み出されているからです。
あんまりサイトを訪れないユーザーに対して、見てみようかな?と感じて欲しいと思ったので、サイト上部に設定しました。
導入方法は、プラグイン「WordPress Popular Posts」を使用します。
設定方法は、ブログの人気記事を表示「WordPress Popular Posts」の設定方法を参考にしました。

人気記事の設定期間は、1週間にしました。
1週間前に公開した記事が、人気記事の上位にいきやすいため 過去記事が見てもらいやすくなります。

記事の検索ページ

スクリーンショット 2015-10-25 11.34.40
次に、何かを探しているユーザーを想定した部分を作っていきます。
真っ先に取りかかったのが、「検索」です。

検索に使えるプラグインもあるのですが、今回はGoogleのカスタム検索エンジンを使用します。
検索は、グーグルが一番精度が高いと感じるからです。
設定は、簡単ですので割愛。

きになる人は、カスタム検索エンジンの作成と検索ボックスコードの取得をどうぞ

カテゴリーページの設定

スクリーンショット 2015-10-25 11.39.46
カテゴリーページなどは、何か目的があって訪れるユーザ(具体的な攻略情報を求めているため)はサイトを隅々まで見てくれる可能性が高い
と思い 下の方に設定しています。

固定ページに、テキストボックスを作成し カテゴリーを貼り付けましょう。
リンクの仕方がわからない人は、最低限のhtmlをまとめましたので、どうぞ
(おすすめ記事:ゲーム攻略サイト記事で扱う基本的なhtmlまとめ

初心者向け記事

スクリーンショット 2015-10-25 11.41.39
トップページの一番最後には、初心者向け記事を作りました。
別になくてもいいです。

作り方は、カテゴリーと一緒。
初心者向け記事をいくつかチョイスします。
他にも、「よくある質問」「掲示板」「リセマラランキング」などなど 一定の需要があるものを特設してあげましょう。

固定ページをトップページにしよう

p3-6
固定ページをトップページにするには、「設定>表示設定>フロントページの表示>固定ページ」を選択することで変更できます。
詳細は、トップページ(フロントページ)に固定ページを表示をどうぞ

広告は控えめに

トップページの広告は、数を少なく設定しました。
理由としては、ユーザー体験が悪くなると考えたからです。

私の設定としては、
PCユーザーは、トップページ下部に1つ。スマホユーザーは追尾広告×1 と トップページ上下に1つずつです。

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ゲーム攻略サイト記事で扱う基本的なhtmlまとめ http://pokemon-shop.com/?p=300 http://pokemon-shop.com/?p=300#comments Sun, 18 Oct 2015 11:28:14 +0000 http://pokemon-shop.com/?p=300 ゲーム攻略サイト記事で扱う基本的なhtmlまとめ

私が記事を編集するときに頻繁につかう htmlをまとめました。
実際はツールを使いながら、編集をするので覚えなくても良かったりするのですが 下記のhtmlは使用頻度が高いため テンプレとしてまとめておくことで 記事の書く速度が早くなります。

1.他のページのリンクを貼る

<a href="http://oras-pokemon.com/" target="_blank">ポケモンORASのトリセツ</a>

http://oras-pokemon.com/をリンクしたサイトに、ポケモンORASのトリセツを表示したい文字に変更してください。

ポケモンORASのトリセツな感じで表示されます。

2.表を作る

ゲームのアイテムを一覧で作ろうと思えば、表は欠かせません。

<table border="1" cellpadding="3">

<tbody>

<tr>
<td>1</td>
<td>2</td>
<td>3</td>
</tr>

<tr>
<td>あ</td>
<td>い</td>
<td>う</td>
</tr>

<tr>
<td>a</td>
<td>b</td>
<td>c</td>
</tr>

</tbody>

</table>

 

1 2 3
a b c

見出しタグ

見出しタグを使うことで、コンテンツに構造を作ることができます。
見出しタグをつかうと、字が大きくなってしまうので嫌う人もいます。
しかし、テキストを整理し伝えるためには 必要なタグと思います。

見出しタグは1~ 6まであり数字が若いほど重要度が高い。

//見出しタグ
<h1>テキスト1</h1>
<h2>テキスト2</h2>
<h3>テキスト3</h3>
<h4>テキスト4</h4>
<h5>テキスト5</h5>
<h6>テキスト6</h6>

上から順にこんな感じで表示される。

テキスト1

テキスト2

テキスト3

テキスト4

テキスト5
テキスト6

使い方のルールは、h1タグは記事内で1回だけ 他は何回使ってもいいです。
ただし、見出しタグの順番は、h2の次はh3,h3の次はh4と守らなければならない。

数字が23456と連続でないといけないわけでなく、下記のように構造を持っていればもんだいないです。

<h1>タイトル</h1>
    <p>テスト</p>
 <h2>テキスト2</h2>
  <p>テスト</p>
  <h3>テキスト3</h3>
  <p>テスト</p>
  <h3>テキスト3</h3>
  <p>テスト</p>
 <h2>テキスト</h2>
  <p>テスト</p>
  <h3>テキスト</h3>
  <p>テスト</p>
  <h3>テキスト</h3>
  <p>テスト</p>

目次タグ

目次タグをつかうことで、記事内を移動することができる。
先ほど、使った見出しタグにidを指定してやることでつかうことが出来る。

目次のスタート位置を#アンカー名 で指定し、ジャンプする見出しにidを付けてあげよう。
#アンカー名の、アンカー名好きな数字に変えて使おう。

< a href="#アンカー名“>テキスト< /a>
< h2 id="アンカー名“>テキスト< /h2>

 

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http://pokemon-shop.com/?feed=rss2&p=300 0
Twitterが画像付きになる「Twitterカード」を設定しよう【WordPress】 http://pokemon-shop.com/?p=285 http://pokemon-shop.com/?p=285#comments Mon, 12 Oct 2015 11:26:45 +0000 http://pokemon-shop.com/?p=285 Twitterが画像付きになる「Twitterカード」を設定しよう

Twitterに記事を投稿するとき、画像付きの方がRTされやすいため 自分で記事を1回1回添付する人も多いと思います。

Twitterカードを使えば、記事のアイキャッチ画像がそのままTwitterの画像になるので非常に楽です!

Twitterカードを使えば、記事の投稿が画像付きに!

スクリーンショット 2015-10-12 21.36.32
Twitterカードを使うことで上記のような感じで投稿できるようになります。

▶︎1:WordPress のテーマから header.php を開き、下記の Twitter カード用のタグを <head> </head> タグの中に追加します。

このコード中の「@pokemon_create」は自分の Twitter アカウント「http://oras-pokemon.com/」は自分のブログのURLにそれぞれ置き換えてください。

▶︎2:Card validatorに登録しよう
スクリーンショット 2015-10-12 21.46.27
Card validatorで手続きをしましょう。

Card URL に自分のサイトのURL を入れて、「Preview card」をクリックすれば登録完了です。
1URL登録すれば、残りの記事は自動でインデックスされます。
つぶやいた直後は反映されませんが、3分ほど待てば反映されます。
つぶやいた直後から反映したい場合は、Card validatorでURLを登録してから呟けば最初から反映した状態です。

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http://pokemon-shop.com/?feed=rss2&p=285 0
ゲーム攻略サイトの基本的な5つのコンテンツ形態 http://pokemon-shop.com/?p=277 http://pokemon-shop.com/?p=277#comments Mon, 12 Oct 2015 08:59:11 +0000 http://pokemon-shop.com/?p=277 ゲーム攻略サイトの基本的な5つのコンテンツ形態

ゲーム攻略サイトを運営するにも、どんなコンテンツ形態でやるかが大切です。
ゲーム攻略サイトに多い、5つのコンテンツのファーマットをみていきましょう。

Wiki形式

wiki
(参考:パズル&ドラゴンズ非公式wiki 【パズドラ】
ゲーム攻略サイトで最も一般的なのが、wiki型です。
誰でも編集が行えるのが特徴で、@wiki、wikiwikiなど様々なサービスがありますね。

ブログ形式

ブログ
(参考:ポケモンORASのトリセツ
個人でゲーム攻略サイトを運営するには、ブログ形式が一般的ですね。
更新が楽な点が魅力です。

キュレーション形式

スクリーンショット 2015-10-12 17.24.47
(参考:オレ的ゲーム速報@刃
Twitterで話題になったものを取り上げたり、Youtubeの面白い動画を紹介しつつ すぐ下に置いてある SNSボタンで拡散するのを期待したサイト。
ゲームに特化したキュレーションサイト(ゲーム部(仮)など)もあるが、更新が止まっていることから推測すると特化型は難しいのかもしれない。

まとめ形式

まとめ
(参考:パズドラ速報
2chまとめ、Twitterなどをまとめたサイト。
有名なゲームならば、たいてい タイトル特化型のまとめサイトがあります。

上記キュレーションサイトは、テキストがほとんどない(画像数枚・Twitter1・2個の転載)が特徴だが、まとめ形式はテキストを読ませる構造になっている。

動画形式

images
(参考:ポケモン対戦実況を始めるうえで参考にしたいサイト、動画まとめ)
動画で攻略動画を投稿します。
動画サイトのランキングの大半はゲーム実況動画というくらい人気がありますね。
ニコニコ動画、You Tube、Twitch、プレイムなどの投稿サイトがあります。

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http://pokemon-shop.com/?feed=rss2&p=277 0
WordPressでゲーム攻略ブログを始めるためのマニュアル http://pokemon-shop.com/?p=274 http://pokemon-shop.com/?p=274#comments Mon, 12 Oct 2015 07:13:27 +0000 http://pokemon-shop.com/?p=274 WordPressでゲーム攻略ブログを始める方法まとめ

▶︎WordPressをインストールしましょう。
WordPressの導入方法【入門】に、独自ドメインの取得方法からレンタルサーバーへのインストールする方法までまとめています。

▶︎ブログ名をつけましょう。
WordPressでゲームブログをする人向け初期設定の方法に、インストール後 すぐに行いたい設定をまとめています。

▶︎テーマをインストール
WordPressのテーマをインストールすることで、サイトのデザインを設定できるようになります。

▶︎メニューを作ろう
メニューにカテゴリーを表示しよう【WordPress】では、初心者が悩みやすいメニューの設定方法をまとめました。
ユーザーへの各記事への導線になるので設定していきましょう。

上記の設定で、ゲーム攻略サイトの初期設定は完了しました。
あとは、記事を書くだけですね。

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http://pokemon-shop.com/?feed=rss2&p=274 0
Quick Adsenseを使ってサイト収益を最大化する方法 http://pokemon-shop.com/?p=267 http://pokemon-shop.com/?p=267#comments Mon, 12 Oct 2015 04:40:21 +0000 http://pokemon-shop.com/?p=267 プラグインQuick Adsenseを使えばサイト収益を最大化できる

アドセンス
WordPressで広告の挿入の管理をするには、「Quick Adsense」がオススメです。
その最大の理由は、記事本文の「上下」「中央」「サイドバー」に広告コードを自動挿入できるからです。

スマホを意識した広告挿入をする場合、広告を入れれる場所は限られており「中央」に広告を入れれる点が個人的にはとても評価が高いです。
いままで、いくつか広告の入れる場所をテストしてきましたが 記事中に広告をいれるのが最も効果が高い方法です。
2chまとめサイトなどのほとんどは記事中に広告を入れているのも特徴です。

インストールしよう!

スクリーンショット 2015-10-12 15.42.29
インストールは、「プラグイン>新規追加」で「Quick Adsense」を検索しましょう。
そして、そのままインストール!

設定しよう

スクリーンショット 2015-10-12 15.51.34
最も収益を最大化できる アドセンスの位置に調整しましょう。

OptionsでAdsense :3 及び、Positionを「Beginning of Post」「Middle of Post」「End of Post」を設定します。
スクリーンショット 2015-10-12 15.56.35
その後、Ads1 〜 3にアドセンスを貼り付けることで設定完了です。

無事、記事の上下・中央に広告が表示されていますね。

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http://pokemon-shop.com/?feed=rss2&p=267 0
ゲーム攻略サイトと相性のいい3つのSNSアカウントを取得しよう http://pokemon-shop.com/?p=260 http://pokemon-shop.com/?p=260#comments Mon, 12 Oct 2015 04:24:36 +0000 http://pokemon-shop.com/?p=260 ゲーム攻略サイトと相性のいい3つのSNSアカウントを取得しよう

SNSなどのソーシャルメディアを使うことで、短期的なPVを増やすことが可能です。
特にサイトを作ったばかりだと、サイトのPVは低いため露出を増やすことが必要です。
そのために、ゲーム攻略サイトと相性のいい3つのSNSアカウントを取得し運用するのが大切です。

Twitter

unnamed
アカウント取得は,Twitterです。

私が運営するサイトも、新しい記事を更新した際はTwitterで呟きて フォロワーに通知しています。
新着記事のPVの20%程度は、Twitterからの流入です。
私はTwitterを使うのがあまり上手ではなく、バズった経験もほとんどありません(せいぜい100RT程度)。
しかし、Twitterには ゲーム好きのクラスタ(たくさんの人の集まり)の中に入ることで記事が拡散されやすい環境を作ることができます。

はてなブックマーク

はてなブックマーク
アカウントの取得は、はてなブックマークでどうぞ。

はてなブックマークは、ソーシャルブックマークと呼ばれるサービスです。
ネットで話題になっていることが見つかりやすいサイトです。

はてなブックマークには、ゲーム・アニメカテゴリーがあり ゲーム好きな人が一定数いるのも特徴です。
「3はてぶ」とることで、新着記事エントリーに登録されることで多くのトラフィックが見込めるでしょう。

自分でブックマークしても1個としてカウントされるため、アカウントを取得することをオススメします。

Google+

Google+
アカウントの取得はは、Google +をどうぞ

Google+には、Twitterと同じようなフォローするという機能があり情報収集に使われるSNSです。
日本ではあまり普及していませんが、多くのサイトがGoogle+のボタンを導入していることから 登録しておいて損はないはずです。

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http://pokemon-shop.com/?feed=rss2&p=260 0