カタログギフトのランキング

結婚式のカタログギフトランキング【引き出物に人気】

結婚式で喜ばれる引き出物をどうやって選んだらよいのか?、非常に悩ましいですよね。

  • 引き出物の相場はどのくらい?
  • 人気のカタログギフトはどれ?
  • 喜ばれる嬉しいカタログは?

など迷うこともありますよね。

ログ美
ログ美
20以上のカタログギフトの、資料を取り寄せて徹底的に調べて、色々試した結果をこの記事ではお伝えするわ。

結婚式の引き出物にオススメの人気のカタログランキング【2018年最新版】

ランキング1位:ティアラ

掲載数2000以上と圧倒的アイテム数で、「友人・同僚」への引き出物No.1。

割引利用で、最大20%OFFも!

価格 3,564円〜11,664円
品数
コース数
おすすめ

詳細ページ公式ページ

ランキング2位:三越セレクトギフトブライダル

百貨店のネームバリューで目上の方にも贈りやすい。

引出物にぴったり「三越セレクトギフトブライダル」

価格
3,348円~11,448円
品数
コース数
おすすめ

詳細ページ公式ページ

ランキング3位:MUSUBIウエディング

コスメ!ブランド品の品揃えNo.1。

女性ゲストに贈りたいカタログギフト

価格
3100円〜10,600円
品数
コース数
おすすめ

詳細ページ公式ページ

結婚式の引き出物の定番が、カタログギフトの理由

結婚式の引き出物として選ばれているのが、カタログギフトです。

なぜ、カタログギフトが一番人気なのでしょうか?

やはり、ゲストがカタログをもらって嬉しいと感じるからです。

タオル、食器などを一生懸命引き出物を選んでも、ゲストの趣味に合うとは限らないですよね。

いろいろな百貨店を回って、良い引き出物を買ったと思っても、ゲストから「コレはちょっといらないな~…」と思われるリスクがあります。

万人が満足する引き出物はありませんが、カタログギフトなら、ゲストに自分の好きなアイテムを選んでもらえます。

カタログギフトを送られるゲストのメリットは他にも、「持って帰るのが楽」というのも多いです。

結婚式の引き出物として、人気のある食器は大きかったり、重かったりする事が多いので、ゲストの負担になりやすいです。

特に、遠方からわざわざ来てくれる友人、二次会に参加する知人などは、重たい荷物をずっと持ち歩く事になるわけですから、かさばらず、軽いカタログギフトを送ると非常に喜ばれます。

カタログギフトを貰うゲストのメリット

  • 自分の好きなアイテムを選べる。
  • 持って帰るのが楽。

もちろん、カタログギフトは新郎新婦側にもメリットが沢山。

一番大きいのは、予算が合わせやすい事です。

結婚式のご祝儀は、ゲスト人数×3万円で計算するのが一般的。

ご祝儀の相場は、

  • 「友人・同僚」が3万円
  • 「上司・恩師」が5万円
  • 「親族」が5〜10万円

と言われれいますが、予算を立てる時は、ゲスト一人当たり3万円で計算するのが一般的です。

ちなみに、結婚式の「ご祝儀」の全国平均でおおよそ227万円です。

結婚式を開くにあたり、たくさんの出費が重なるものだからこそ、引き出物に割り当てる予算は限られていますよね。

限られた予算の中でもやりくりするためにも、価格帯は3,000円,3300円,3500円・・・と細かい価格帯のあるカタログギフトは非常に重宝します。

そして、送る相手の好みを知らなくても、カタログギフトなら送りやすいというのが楽ですね。

料理をしない友人に食器を送るのは変ですし、引き出物選びは非常に時間がかかるもの。

それならば、相手に選んでもらえる、カタログギフトにする事で大幅に時間が節約できるのです。

カタログギフトを送る側のメリット

  • 予算を合わせやすい。
  • 相手の好みがわからなくても大丈夫
  • 時間が節約できる

しかし、カタログギフトで気になるのが、「引き出物しょぼい」「中身が安っぽい」と思われる事。

ログ美
ログ美
ひどいカタログギフトになると、聞いたことないもブランド小物が・・・・。

実際に、結婚式のゲストとしてカタログギフトってもらう側になると、欲しい物がない事も多々あったのではないでしょうか?

  • 品数が多いだけで、選びたいものがない。
  • アルバム型でカタログ自体にお金がかかりすぎて、掲載アイテムがしょぼすぎる。
  • 気づいたら、有効期限がきれていた。。。。

全部、カタログギフトのあるあるの1つです。

もらって嬉しい、カタログギフトを選ぶって本当に大変ですよね。

でも、カタログギフトをもらってガッカリした経験のある人は、カタログギフトの選び方が間違っていたからかもしれません。

実際に私は結婚式に参列した同僚に、「カタログギフト、欲しいものがありすぎて、何を注文するかめっちゃ迷う!」と感謝されました。

この記事に書いている「正しいカタログギフトの選び方」を実践していくだけで、予算の中でゲストに喜ばれるカタログギフトを選べます。

結論を先にいってしまうと、

  • 「商品点数の多いカタログギフト」
  • 「ブランド物取り扱い点数」
  • 「予算の立てやすい細かい、コース数」

の3つがポイントです。

では、そんなわたし流の「結婚式引き出物のカタログギフトの選び方」について、これから詳しくお伝えをしていきますね。

結婚式引き出物のカタログギフトを選ぶ3つのポイント

ログ美
ログ美
20以上のカタログギフトの、資料を取り寄せて徹底的に調べてわかった3つのポイントを紹介するよ。

商品点数の多いカタログギフトを選ぼう

人気カタログギフトをいろいろ調べると、商品点数が多い事がわかりました。

結婚式に参加する、幅広い年代、男女共に喜んでもらうには、商品点数の数というのは非常に重要です。

最低でも、掲載数は500アイテムは欲しいです。

そして、グルメの掲載点数も、重要です。

「欲しい物がないなぁ〜」というご高齢の人でも、グルメは絶対に刺さるからです。

カタログギフトの中には、日本全国の美味しい食べ物を網羅したカタログギフトから、百貨店のカタログギフトならデパ地下グルメをとりよせる事もできます。

そのため、グルメの掲載数が多いカタログギフトを選ぶ事が超重要です。

グルメ、食器、家電などの様々なアイテムを掲載した、掲載数が多いカタログギフトを総合カタログギフトと呼びます。

逆に、掲載点数が少ないカタログギフトには、旅行カタログギフト、エステなどの体験型カタログギフト、写真を残せるアルバム型カタログギフトなど特化型のカタログギフトがあります。

特化型のカタログギフトは退職祝いなどには喜ばれるかもしれませんが、多くの参加者が出席する結婚式の引き出物に向きません。

そのため、掲載数が多いカタログギフトを総合カタログギフトを選びましょう。

結婚式場で引き出物として紹介される、カタログギフトがアルバム型カタログギフトは非常にあるあるです。

アルバム型カタログギフトなら、思い出がそのまま残せるから絶対喜ばれますよ〜。

という話は、信じないで!

アルバム代が結構するから、掲載アイテムはしょぼすぎて、ゲストに絶対ガッカリされるから。

ブランド物取り扱い点数

結婚式の引き出物として、カタログギフトの見栄えをよくしてくれるのが、ブランド物のアイテムです。

みんなが知っている名前のブランドが入っているだけで、カタログギフトの中身が高い物にみえます。

ポールスミス、グッチなどの高級ブランドでなくても、ナイキ、ビレロイ&ボッホ、イッタラといった有名なブランドだったら絶対に喜ばれます。

有名ブランドの商品の横に、知らないブランドが並んでいても、なんとなく全体的に高級感が出る物です。

また、カタログギフト自体に、ブランドがあるというのも重要です。

三越、高島屋、大丸といった百貨店の取り扱う、カタログギフトは、3000円代のロープライスのカタログギフトでも高級感があるものです。

3000円代〜でも百貨店のカタログギフトを購入できる

予算の立てやすい細かい、コース数

結婚式の招待人数は、全国平均で65.5名です。
カタログギフトが1人1000円上がれば、65人積み重なれば65,000円の差になります。

といっても、一番安い3000円代のカタログギフトではなく、予算ギリギリまで引き上げたカタログギフトを送りたいというのもわかります。

そこで重要になるのが、予算の立てやすい細かい、コース数がたくさんあるカタログギフトを選ぶ事です。

特に友人、同僚へは4000円前後のカタログギフトを送る事が最も多いので、3000〜5000円周辺でたくさんの種類のカタログギフトが望ましいです。

あわせて読みたい
結婚式カタログギフトの相場はいくら?|親族,上司,同僚,友人 結婚式に使われるカタログギフトの相場といくら? 結婚式の正式ある場面のプレゼントにもなればマナーもかか...

3000円、3300円、3500円・・・・という形で、細かいラインナップであれば、予算の都合と相談しながら、カタログギフトを選ぶ事ができますね。

ログ美
ログ美
カタログギフトの選ぶポイントを紹介したわ。

実際に私が良いと思った、カタログギフトをランキング形式で紹介するわ。

結婚式の引き出物にカタログギフトってどうなの?

結婚式に参加した方たちに、お礼と感謝の気持ちをおくるギフトが、引き出物。

式中の料理・おもてなしと並んで重要なアイテムです。

ゲストに喜んでもらえるように、引き出物は上手に選びましょう!

結婚式で送る引き出物の一般的なマナーは?

ログ美
ログ美
引き出物にはマナーがあるわ。

一般的には、「記念品」「引菓子」「縁起物」の3品の組み合わせが多いです。
品数は、「偶数」だと割り切れるので縁起が良くない、とされるので奇数にするのがマナー。

昔は、陶器物や刃物には「仲が割れる」「縁が切れる」といった連想があるため、タブーとされていました。しかし現在は気にする人が少ないため、必ずしも避けなければいけない、ということはありません。

なお、地域によって引き出物の風習やしきたりがある場合も。式場の担当者や地域の人に、事前にチェックしておくと良いでしょう。

引き出物の質にこだわるなら、「贈り分け」

カタ男
カタ男
贈り分けが一般的だよ

参列者に喜んでもらうため、引き出物の品選びにこだわる人が多いです。

そこでオススメなのが、「贈り分け」。

上司・部下といった新郎新婦との間柄・年齢・性別などによって引き出物の内容や品数を変えることで、ゲストに一層喜んでもらえるでしょう。たとえば、

  • 女性は荷物が多いから、かさばるもの・重い物は控える
  • 年配の方には、食器などの実用的なものを贈る
  • 日頃からとてもお世話になっている上司には、品数を増やす

など。

それぞれのゲストのことを想いながら、引き出物を選べる楽しさもありますね!

究極の贈り分けは「カタログギフト」

「ゲストに合ったギフトを考えるのが面倒くさい」
「全員に喜んでもらえるような引き出物にしたい」
そんなときにおすすめは、「カタログギフト」です。

カタログギフトは、ゲストがカタログの中から好きなものを選ぶことができます。

新郎新婦は、豊富なカタログギフトの種類を選ぶだけなので、準備もラクチン。そのため、カタログギフトは根強い人気があります。

引き出物で失敗したくないと考えるなら、カタログギフトを選べば安心です!

迷ったらカタログギフトを!

式に参加してくれた人全員が、満足してくれるような引き出物を選ぶのは至難の業。
ですがカタログギフトなら、失敗も少ないですし、ゲストの満足度も高いです。

迷ったときには、カタログギフトを選択するのがベストですよ!

引き出物は、結婚式の一ヶ月前までに準備しよう!

いざ結婚式の準備が始まると、式場選びや当日の段取りなど、決めることがたくさんあって多忙になりがちです。
その中でも、早めに準備しておきたいものがあります。それが引き出物です。

引き出物は、来てくれたゲストに感謝の気持ちを込めて贈る大切なもの。引き出物をおろそかにすると、ゲストの顰蹙を買ってしまう恐れもあります。

引き出物は、中身だけ決めれば良いわけではありません。のし紙をどうするか、メッセージカードにどんなメッセージを書くか…など、決めなければならない項目はたくさんあります。ですから、早めの準備が大切となります。

ゲストの数によっては、大量の発注が必要となり、到着までに時間がかかるケースも。ですから、ゲストの人数が決まった段階で引き出物の準備・発注をするのがベストです。最低でも式の一ヶ月前には済ませるようにしましょう。

引き出物の相場は?

ゼクシィの調査によると、

ひとり当たりのギフトの費用 平均・・・6400円
カタログ式ギフト 友人や同僚への目安金額 約4000円
親族や目上の人への目安金額 約5000円
食器 友人や同僚への目安金額 約4000円
親族や目上の人への目安金額 約7000円

参考元:今どき結婚式の基礎知識 「結婚式・披露宴の準備」 引出物・引菓子の選び方

あわせて読みたい
結婚式カタログギフトの相場はいくら?|親族,上司,同僚,友人 結婚式に使われるカタログギフトの相場といくら? 結婚式の正式ある場面のプレゼントにもなればマナーもかか...

引き出物の人気カテゴリーは?

結婚式に参加してくれたゲストに感謝の気持ちを伝えられるギフトが、引き出物。

「引き出物の中身はどうしよう?」と、悩みますよね。

カタ男
カタ男
結婚式の引き出物の定番アイテムを教えてよ。
ログ美
ログ美
引き出物の定番カテゴリーをまとめてみたわ。

タオル

引き出物の商品でカタログギフトの次に、人気は「タオル」です。

なぜなら、タオルはみんな使うから。

食器を料理をしない人に送ると、「使い道がない」と思われますが、タオルなら万人に喜ばれます。

友人にはおしゃれなタオル。上司には高品質な今治タオルなど、タオルにも様々な価格帯があり送りわけしやすいです。

お菓子・スイーツ

引き出物で特に人気なのが「お菓子・スイーツ」。
バームクーヘンや焼き菓子、まんじゅうなどの和菓子などが定番です。

なるべく日持ちするものや小分け包装のものを選べば、より喜んでもらえるでしょう。

食品類

パスタ・かつおぶし・紅茶などの、日持ちする食品類も定番です。

食器・陶器類

お皿などの食器やコップなどの陶器類は、一昔前は定番でした。

特にブランド物のコップや食器類は、よく引き出物として選択されています。
しかし現在は、贈っても使わずにそのまま押入れの中にしまわれるケースが多いかも。
更に、持ち帰りの際にかさばるため、あまり喜ばれないかもしれません。

持ち運びに不便ですし、荷物となってしまいます。
ゲストのことを考えるなら、軽くてかさばらないものを選択しましょう。

また、新郎新婦の名前・写真が入っている引き出物も嫌がれる傾向があります。

日常で使用しにくいので、名前や写真入りのものは避けましょう。
もし贈りたいのであれば、写真付きメッセージカードがベストです。

カタ男
カタ男
名前入りの方が、絶対記念になるよ!
ログ美
ログ美
送った方の自己満足でしかないわ。

名前が入っていると、使いにくいわ。

一番人気の引き出物は、カタログギフト!

近年人気となっている「カタログギフト」!カタログギフトがメリットがたくさんあり、人気No.1なんですよ。

全国の平均だと60%以上が、カタログギフトを引き出物に選んでいます。

贈る側のカタログギフトのメリット

  • 予算が立てやすい
  • ゲストによって贈り物を分ける必要がない

贈られる側のカタログギフトのメリット

  • 各自が好きなものを選べる
  • 式後の持ち帰りが楽

ところでカタログギフトには、さまざまな種類のギフトがあります。

定番なのは、「品物が多くオールマイティなカタログギフト」。
老若男女が好きなものを選べますよ。

また、参加するゲストによって種類を分けてみるのも面白いでしょう。

たとえば、

  • 旅行好きな人には温泉旅行などの「体験型カタログギフト」
  • グルメ好きな人には「グルメ限定カタログギフト」

など、考えてみるのも楽しいですね。

カタログギフトに関するよくある質問

Q.カタログギフトってどんなシステムなの?

 カタログギフトを使った事がないという人に向けて、カタログギフトのシステムを解説しましょう。

カタログギフトを注文すると、手元に「カタログが届きます」

カタログは、グルメ、ベビー用品、化粧品など様々なアイテムが掲載されています。
カタログの大きさは、A4のノートくらいの大きさです。(ぶ厚さは文庫本くらいです)
(包装紙、ノシ、メッセージカードなどの対応をしてくれる、ショップも多いです)

そのため、カタログギフトを送る側は、結構楽ができますね。

カタログギフトをもらった人は、カタログから好きな商品を選び、同封の申込用ハガキに「商品番号、住所、氏名など」を記入してポストに投函するだけです。

もちろん、切手代は不要です。
また、インターネット完結するカタログギフトもあります。

 
カタログギフトをポストに投函してから、商品の到着まで2〜3週間が目安です。
ほとんどのカタログギフトは、希望日を指定できます。

ただし、いちご、メロンなどの収穫時期が限られている場合は、商品の到着が数ヶ月先という事ももちろんあります。

Q.カタログギフトのシステム料って何?

カタログギフトには、必ず”システム料”があります。

システム料の相場は、500円~800円程度ですが100個頼むとするとそれだけで、5〜8万円かかります。

どうして、システム料がかかるのでしょうか?

なぜなら、カタログギフトのメーカーはあなたの代わりに色々な作業を行ってくれる手数料です。

カタログギフトの手数料といっても、

  • 包装紙代、化粧箱代
  • 商品を発送する送料
  • ハガキの切手代
  • カタログの作成費

こうやってひとつづつ見ていくと、システム手数料500円~800円という価格は、全然高くないですね。

Q.引き出物の品数は?

引き出物の品数は、3品・5品など、奇数で揃えるケースが多いです。
偶数だと「割り切れる=分かれる」を連想させられるため、「割り切れない」奇数が好まれるからです。
ですが最近では、こうした風潮を気にせず、好きな品数を設定する場合が多いようです。

Q.「贈り分け」をしてもOK?

ゲストの性別や年齢、新郎新婦との関係性などによって、引き出物の品数や中身を変えることも良いでしょう。
これは「贈り分け」と呼ばれ、現代では一般的となっています。

たとえば、普段からお世話になっている先輩や上司には品数を増やす、遠方からのゲストには持ち運びしやすいカタログギフトにする、など。ゲストのことを考えた引き出物選びも、面白いですよね。

ただし、各人によって引き出物の中身が変わっていることを、ゲストに気づかれないようにする工夫が大切です。
ギフトバッグのサイズを統一する、品物の大きさを揃えるなど、ゲストによって明らかな差がでないように注意しましょう。

Q.引き出物のタブーとは?

引き出物には、タブーとされている品物があります。たとえば、
・刃物(切れやすい=縁が切れる)
・陶器類(割れやすい=仲が割れやすい)
など。

他にもタブーではありませんが、持ち運びするゲストのことを考えて以下のようなものは避けましょう。
・かさばるもの
・重い物
・生物

まとめ

長々と、カタログギフトの選び方について、紹介しました。

実は、最初は「カタログギフトは、みんなと一緒で無個性だから無しかなと思っていました。」

でも、

    • 遠方からの女性ゲストが多く出席するので、重たい食器は楽しめない。
    • タオルなどの 軽いものにすると、安っぽい感じがして嫌だ。
    • キッチン用品、インテリアなどもいいなと思いながら、選び始めるとビビッと来るアイテムがなかった。
    • 母から、「タオルとかの定番は貰う機会が多いから、ほしいものを選べるほうが便利」と言われた

いろいろ考えた末、最終的にはカタログギフトにしました。

結婚式を終えて、いろんな人に喜ばれた経験からカタログギフトを送って本当によかったと思っています。

カタログギフトのランキング記事が、一人でも役に立てば幸いです。

>>>カタログのランキングに戻る